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Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.私が講座を選ぶ際に一番重視したのは、料金でした。あまり高額でも負担ですし、逆に安すぎても内容が不安ですし・・・。その点エル・エーは比較的手軽な料金に加え、実績と信頼もあり、教材、副教材も充実していた為、初めての受験はエル・エーに託してみよう!と思いました。また、合格祝賀金制度があるのも大変魅力的でした。合格という目標に近づくための励みにもなり、いいプレッシャーにもなりました。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.今まで不動産業界の仕事に携わったこともなく、法律の知識も皆無だったので、最初は授業内容についていけるのがとても不安でしたが、知識の詰め込みではなく身近で起こる具体例などで分かりやすく説明されており、すんなりと飲み込める授業でした。授業のスピードも適度で、重要な部分は授業中に過去問を交えつつ確認できたことが、とても良かったです。どうしても疑問が残る場合は、Eメールで気軽に質問できるシステムがあったので、不安なく学習を進めることができました。講座内容としては、インプット学習とアウトプット学習のバランスがとてもよく、私のような宅建学習初心者でも一方に偏らず、自分がどこまで把握できているかを常に客観的に感じることができました。
Q.どのように学習しましたか? A.まずはDVD1回分相当の教科書の部分を読み、それなりに理解した上で、DVD学習で更に理解を深めました。その後、知識の吸収のため何度も書きながら暗記。一通り学習が落ち着いた後に、過去問に取り掛かりました。過去問に取り掛かる前に、教科書と副教材を何度も読み込みました。仕事もしていた為、勉強時間が思ったように取れない時もありましたが、移動時間などの隙間時間を有効に利用しました。
過去問に取り掛かったのが本試験の1ヶ月半ほど前で、通常のテンポより遅いほうだと思うのですが、授業内容をきちんと理解して消化しつつ学習を進めていたので、過去問は確認くらいの感覚で臨みました。“過去問を制すものは宅建試験を制す”とよく言われていますが、実際の本試験ではこれまでの過去問とは出題形式が違うものもあり、それぞれの教科の細部までの理解と応用力が必要であると痛感しました。
Q.これから受験される方へ一言。 A.通信教育ですし、自分に厳しく学習を進めていけるか不安な部分が大きいとは思いますが、DVD1回分が1時間半から2時間程度ということで負担も比較的少なく、ペースがつかみやすい授業構成になっていると思います。分かりにくい部分は繰り返しDVDを見て学習できますし、忙しい方や、毎日決まった時間に勉強しにくい方、週末にまとめて勉強する予定の方などに向いているのではないでしょうか。
とにかく範囲が広いため、途中であきらめてしまいそうになる時もあるかと思いますが、まずは一通りやり遂げれば、すべてがつながってきます。週単位、月単位の自分自身の学習進度目標をたて、常に本試験までのスケジュールを逆算しながら勉強していけば、必ず結果がついてくると思います。
就職活動の武器になることはもちろんのこと、自分自身の人生の糧となるような知識が多いので、宅建試験の勉強はお勧めです。
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Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.これまで独学で2年連続、あと2、3点というところで不合格なっていました。このたった2、3点が、実はとても遠い2、3点なんだということに気が付いて、もう落ちたくない、絶対合格したい!の一心で、講座を探し始めました。しかし、予算もそんなになかったので、通学講座はどこの学校も受講料が高く、早々に通信講座に絞られました。通信講座にはいくつか安いものもあり、比較してみたところ、DVD講義がたくさんあって、ちゃんとしていそうなところがエル・エーでした。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.エル・エーを決めた大きな理由はやはりDVD講義でしたが、実際にDVDを見て勉強してみると、独学がどれだけ非効率だったかということを思い知らされました。あと2、3点で不合格になっていたことが、いま考えるとまぐれだったとしか思えません。実のところ、何も理解していなかった、というか詰め込み詰め込みだけだったという感じです。ちゃんと先生が教えてくれる講義は、初めから内容が整理されているので、テキストと本試験の関連性などもわかって、格段に覚えやすかったです。
Q.どのように学習しましたか? A.とりあえず2年やってみて何となく勉強の仕方はわかっていたので、DVDで授業を受けたら、テキストを使って復習をして、過去問集に取り組みました。それ以外のことはやらなくても、十分に合格する力は付くという漠然とした自信がありました。そして、それはやはり正しかったと思います。試験直前などは本屋でいろいろな問題集を見てみたりもしましたが、過去問と全然感じが違って、下手に手を広げると自分のリズムというか、試験勘のようなものが乱される気がしました。ですので、エル・エーで配布された教材しか使用していません。
勉強時間は毎日2時間、朝30分と夜1時間半を半年ほど続けました。講義のDVDを見るときは2時間の講義を見たあと、1時間くらい講義のまとめをしました。半年間は長かったようで、でも確かに自分の成長を感じることができた時間だと思います。
Q.これから受験される方へ一言。
A.これから宅建試験を勉強しようと思われている方に、私からのアドバイスです。「絶対に、独学にはしないこと」。必ず、不合格の波に溺れます。宅建試験というのは実は、ある程度は点数が取れる問題になっているんだと思います。しかし、合格はできない。惜しい、で終わってしまいます。私はそのことに気が付くのに、2年間かかりました。それでも、そこで切り替えることができて、幸運だったと思います。絶対に、学校やスクールなどを頼ったほうが得策です。全然恥ずかしいことでも何でもありません。合格する人は、みんな受講していると思います。独学でやってみて、途中で挫折して「宅建試験は自分に向いていない」などと思わないでください。正しい方法で勉強すれば、合格できます。そういう試験だと、信じてください。独学と学校と両方体験した、私の印象です。
Q.合格祝賀返金の使い道は?
A.何か資格を欲しいと思って宅建から始めてみましたが、その目標も達成できました。次の新しい資格を目指して、勉強したいと思っているので、その費用に充てようと思います。 |
Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.いろいろな資料を取り寄せてみましたが、宅建講座とはいえ高額なものが多いな、と思いました。会社勤めのため、通学はなかなか難しいので通信クラスのあるスクールを探していました。しかし通信講座というのは本当にピンキリというか、高いものは15万円くらいするし、安いものは3万円台だったりと、選ぶのに何がそんなに違うのかと思ってしまいました。詳しく調べてみると、やはり高ければDVD講義の時間がたっぷりあったりサポート体制がしっかりしている、安ければDVDではなくCDだったり、講義がなくてテキストと添削だけだったりすることがわかってきました。添削は大学受験などではなくて宅建試験だし、受けるこちら側ももういい大人なので、そんなに必要ないと思ったし、
サポートは電話質問をできる時間は仕事中なので、メール質問ができるくらいで十分だと思いました。そうやって自分の条件に合いそうな講座を絞り込んでいったところ、43回分80時間の講義DVD、余計なサポートはなくて価格は69,000円と、エル・エーの宅建講座が一番自分の条件に合致していると判断しました。また、合格できれば半額が返金される合格祝賀金制度があることが決め手になりました。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.期待していたとおりのボリュームで満足しました。でも、自分でテキストを読んで勉強するよりも全然勉強の効率はよかったと思います。仕事もある都合上、実際に勉強できる時間は限られているので、無駄に使える時間はありませんでした。ですから、DVD講義を選択したのは間違いではなかったと思います。安いからテキスト棒読みの講義の可能性を最後まで捨て切れなかったのですが、実際は大変に質の高い講義で、これは嬉しい誤算でした。講師の先生はテキストと問題集、黒板を上手に使いこなして説明を行ってくれたので、非常に理解しやすかったです。
Q.どのように学習しましたか?
A.DVDを見て、復習を行うだけでした。ただ、ポイント集に講義の内容やテキストの重要部分、自分のよく理解できなかった部分などを集約していきました。ポイント集は小さいサイズだったので、持ち運びに便利で通勤中の勉強に大変重宝しました。マーカーと付箋、折り目でぎっしりになったポイント集は、試験日まで毎日離すことがありませんでした。時間があればどんな短い時間でも開いて読んでいました。日曜日は完全休養日にしていたので、まとまった勉強時間を取れる日は土曜日しかなかったのですが、細切れの時間を少しずつでも無駄にせずに勉強に使ったのがよかったと思います。細切れの時間は、短い分集中力が高まり、その後頭の中で反芻するので、とても身に付いたと思います。
Q.これから受験される方へ一言。
A.宅建試験を甘く見ていると、失敗します。過去問と比べてみて、問題文が長くなってきている気がします。だから知識が十分でも時間が足りなくなる可能性もあると思います。試験は知識だけではなく、時間配分などの合格するためのスキルも必要です。そのためにも独学で一人の世界で勉強していると、そのあたりがわからないと思います。数万円で1年間を無駄にしないですむと考えるか、その費用を省いて自分でもできると考えるか、それは自分次第ですが、私自身の経験から言わせてもらうと、エル・エーの69,000円という価格は、決して損ではないと感じています。本気で合格したいと思うのであれば、自己投資として利用しても良いのではないでしょうか。
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Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A. エル・エーのことは、一昨年に行政書士試験の通信講座を探していたときに知りました。そのときは結局、別のスクールで受講して合格したのですが、エル・エーも最後の2つの候補の1つまで残っていて、それなりに良い印象を持っていました。それで今回宅建試験を勉強するにあたって、合格返金制度もあるので、今度はエル・エーにしてみようかと思い、選びました。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか? A.軽くなく、重くなくという印象の講座です。講師の先生の講義をDVDで見ることができるので、その点についてはとても勉強が楽に感じます。かと言って、内容が軽いかというと、けっこうギッシリ詰まった感じがします。食べやすいけど腹持ちがいい、というところでしょうか。テキストや問題集も当然新しい年度のものですし、講義の内容も前年度の出題を反映しているので、とても信頼できました。
ただ、通信講座ですので、自己管理はかなり必要です。毎月、他のスクールにあるような宅建ニュースのようなものが自宅に届くわけでもなく、答練に添削があったりするわけでもないので、いかに自分の勉強ペースを作れるかという部分が大切になってきます。
でも、私自身はそういうサービスがなくてもその分受講料が安いほうが嬉しかったので、エル・エーの講座で全く問題ありませんでした。
Q.どのように学習しましたか? A.講義DVDは届いたら見ていくのですが、一番最初に届くテキストをとりあえず自分の力で少しずつでも読み進めていきました。各科目の最初に基礎入門講義というのがあり、そこで全体像を教えてくれるのですが、その前に自分でテキストに目を通しておくことで、どういう内容があるのか、どの部分がわかりにくいから講義をよく聞こう、とか、科目の中での学習計画を自分なりに立てたりしていました。そうすることで、講義がとても聞きやすくなり、吸収もできました。
あとは、短い空き時間の活用です。暗記することや復習は、この時間を徹底的に使いました。特に最初のうちからこの空き時間を積極的に使うようにすることがコツだと、前回の行政書士受験のときに知りました。短い空き時間は何もせずに過ごしがちなのですが、単語一つ覚えれば、過去問一問解いてみれば、試験までにはものすごい数のことが覚えられて、問題を何度も解くことができます。でも習慣づけをしないとなかなか難しいので、最初から「空き時間は勉強時間」と結び付けておくと、良いと思います。
Q.これから受験される方へ一言。
A.今回の宅建試験は、これまでの問題と少し感じが違った気がします。なんとなく、難しいという印象がありました。でも、今年の試験の結果を見てみると、ほぼ例年通りの数字なので、表向きは難しくなっているけど、本質的なことを押さえておけば、合格できる試験だったんだと思います。ただ、講義を受けていなくて過去問だけを必死に解いていたとしたら、合格できなかったと思います。中途半端な勉強をするよりも、しっかりとした学習環境を得なければ、合格できない試験だと言えるのではないでしょうか。そういう意味で、エル・エーの講座はとてもバランスが良く、受講料も安いので受けやすい講座とお勧めできます。ぜひ頑張ってください。
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Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.今回、宅建は初受験で1月頃から勉強を始めました。当初市販の参考書を購入し全くの独学にて勉強をし始めましたが民法で見慣れない単語や、言い回しでテキストを読むことすら嫌になってしまいました。そこで独学を諦めて通学、通信の受講を考えました。仕事をしながらの勉強でしたので通学はスケジュール的にも難しく、通信講座を探し始めました。しかしDVD講義が充実しているもので、と探すと思ったより少ないですし講義が充実している通信講座はかなり受講料が高い!!懐がさびしかった私はなるべくお金のかからない講座を探し、エル・エーにたどり着きました。DVD講義内容の充実さとテキスト、過去問題集等ついてこの価格はかなり安い!!!と意気込んだことを思い出します。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.宅建の試験勉強で初めて法律の単語を見るようになるわけですが最初はテキストを自分の力だけでは読み進めることすら難しい。と感じてしまった私ですがエル・エーの講義では1から説明があったので理解していくことができました。また、民法ではなぜこのような法律があるのか、判例はどうだったのか等の説明もあり単に暗記していくだけではなくて理解しながらなので忘れにくいですし問題が変わっても趣旨を理解していることによって正しい答えが導き出すことができました。業法、法令上の制令はもちろんのこと税法等もほとんど知識のないところからのスタートでしたが、丁寧な講義内容によって理解していくことができました。講義中に過去の問題と絡めて説明があったりするので記憶に残りやすいと思いました。わかりにくい箇所では先生が図や表をかいて説明してくれたので良かったです。それでもわからないところでは何度も見ることができたので良かったです。民法、業法、法令上の制限、税法それぞれの分野の講義が終わるごとに練習問題があったのでそこで再度全体像、見直しができたので本当に理解できているかどうか確認をすることができました。
Q.どのように学習しましたか?
勉強法は端的にいうと、DVD講義→練習問題→過去問→総合答練→模擬テストという流れで勉強していきました。とにかく最初のうちはDVDを見ることだけで精一杯だったような感じでした。仕事をしながらでしたので疲れて途中で見ることができなくなっても翌日に続きをみたり、とDVDの特性をフル活用していました。夏頃から過去問題を解き始めて、試験直前まで過去問を解き続けました。過去問も送られてきたものは過去10年分のものが送られてきたので十分だったと思います。3周は最低解いて、毎回間違える問題は問題文、肢を暗記する程やりこみました。9月ごろに総合答練を解いてみたら点数がかなり悪くてかなり落ち込みましたが、授業を見ながら書いていたノートを見直して答練をやりこんでいきました。模擬試験に手をつけ始めた頃にはテキスト、ノートともにぼろぼろになっていました。直前には苦手な箇所、暗記できていない項目をまとめた小さいノートを持ち歩いて仕事の行き帰りにはブツブツと呪文のように唱えながら暗記していきました。覚えることが多くて大変でしたけれど、ベースには何故こうなっているのかということが授業で理解できていたので単純に暗記するよりも覚えやすかったと思います。総合答練、模擬テストを解いて迷ったときは講義の風景を思い出したりもしました。そして試験直前に不安はもちろんありましたが『あれだけDVDの講義を受けたんだ!問題も解いてきた!』と自分を奮い立たせました。試験当日は逆に気持ちを落ち着けて臨むことができました。試験にはもちろんエル・エーから頂いた湯島天神の鉛筆を持って行きました。
Q.これから受験される方へ一言。
A.試験後自己採点をしてみると42点!!本当に頑張った甲斐がありました。勉強のスタートエンジンがなかなかかからなかった私に講義を見ることで徐々に集中しモチベーションをあげることができました。エル・エーを受講して本当に良かったと思います。ありがとうございました。
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Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.私は会社役員をしていたこともあり、非常に多忙で帰宅も遅かったため、初めから通学での受講は諦めておりました。ただそれほど予算をかけられなかったため、独学での受験を決めておりましたが、インターネットでエル・エーのことを知り、価格の安さに引かれ他の通信教育との比較検討の結果、受講を決めました。また、一発合格の際は受講料の半額が返還されるというのも大きな決め手になりました。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.値段がそれなりなら中身もそれなりだろうと決め付けて、教材が届くまでに自分で書店に行き参考書を何冊か買いましたが、実際にエル・エーで勉強を進めるにつれ、そんな不安もなくなり、結果的に買った参考書は手付かずになってしまいました。
講師の先生の語りかけるようなやさしい口調と冗談を交えながらのわかりやすい説明に引き込まれ、また難しい判例のわかりやすい説明や、試験対策上の注意など独学ではなかなか得られない情報を提供していただいたことも大きなメリットでした。
Q.どのように学習しましたか?
教材がDVDであったため、ポータブルプレイヤーを購入し、外回りのわずかな空時間や昼休みの時間、通勤の時間など、まとまった時間がとりにくい私はこういった細切れの時間の有効活用を図りました。またDVDを見る日を週2回と決めて、このペースを守ることに心がけました。そして次回までに復習を行うことを実行しました。私の場合、本を読んだだけではなかなか覚えられないので、ノートに繰り返し書き込み体で覚えることにしました。この方法が私には合っていたらしく、時間はかかりますが記憶の残り方がよかったです。
Q.これから受験される方へ一言。
A.宅建試験は、受験員数が他の試験に比べると格段に多いため数多くの参考書が書店に並べられています。ただ、本という性格上すべての論点をカバーしなければならず、当然需要でない情報も数多く載っています。独学の場合、この判断ができないため、無駄な時間を費やすことになります。
しかしエル・エーの講座なら重要な論点を効率よく学ぶことができます。できるだけ手早くインプットを終わらせ、過去問対策に入りましょう。繰り返し過去問を解き、間違えた論点はテキストに戻りインプットしなおします。そのためにもぜひエル・エーの講座の利用をお勧めします。最後に受験生の皆さん、とにかく諦めないことです。諦めずに最後まで頑張った人にだけ、受験の女神が微笑むと思います。
Q.合格祝賀返金の使い道は?
A.休日にあまり遊びに連れて行ってあげられなかった家族に何かご馳走してあげようと考えています。家族を持っている方は、家族を味方につけるのも大切なことだと思いますよ。
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Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.1回目の受験は独学、2回目の受験は通学で勉強しましたが、いずれも中途半端になってしまいました。1回目の独学ではとても試験に太刀打ちできず、全く手応えがないまま試験が終わってしまいました。そこで、通学の講座を受けることにしたのですが、毎週決まった時間に教室まで通わなければならず、休んだときには内容がわからなくなる通学講座と、仕事との両立は難しく、学校に通うことが困難になり、結局2回目の試験は途中で挫折せざるを得ませんでした。宅建を取るという目的と、仕事とを両立させるということを考えると、通信講座しかないと思い、ネットや雑誌などで探してみたところ、満足できそうな講座はとても受講料が高く、安い通信講座は、これまでの受験経験から考えて「たったこれだけじゃ受かんないだろ」と思うような内容の講座ばかりで、少しあきらめかけていました。その中で、ある受験サイトを見ていたときに69,000円という価格を目にしたのが、エル・エーを知ったきっかけでした。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.始めるまではやはり価格のこともあり、少し心配していましたが、1回目のDVD講義を見てほとんど不安はなくなりました。正直なところ、通学で通っていたときに受けていた講義とレベルの差など全く感じませんでした。講師の先生の講義もとても聞きやすく、テキストも色付きでわかりやすくまとまっていると感じたので、「これなら行けそうだ!」と信じることができました。
結果、最後まで挫折せずに、仕事と両立しながら受講することができ、復習も十分にすることができました。試験が終わってみて思うことは、「あ、宅建試験ってちゃんと勉強すれば合格できるんだ」ということです。特に、講義を受けるだけではなく、復習をすることがとても大事だと思いました。これまでの2回は手応えは全くなかったのですが、今回は試験が終わった直後も手応えがあったし、実際に合格もできました。
学校を選ぶ判断材料として受講料が高い安いよりも、ちゃんとした講義を、自分が最後まで受けられることが、合格するためには大事なんだと今は思います。
Q.合格祝賀返金は何に使いますか?
A.3年間、それなりに自分では頑張ったと思うので、自分自身へのご褒美としてどこか旅行にでも行きたいと思います(笑)
Q.これから受験する皆さんにメッセージを一言。
A.エル・エーの配布物などでも言われていますが、受験するのは自分自身です。どんな講義でも自分が努力しなければ何の意味もありません。私の2回目の試験は、大きな出費で立派な講座を申し込ましたが、自分自身が挫折したため何も残りませんでした。何よりも大切なのは、どんな講座でも最後まで受けて、勉強を続けることです。そうすれば、値段に関係なく、エル・エーの講座で十分に合格できます。皆さんも、頑張ってください。
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Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.平成19年、幸運にも1回で合格することができました。エル・エーを選択した理由は、通学することができないこと、それと値段が安いことです。合格を目指すにあたっての考え方は、私にはとにかく時間がありませんでした。長時間労働で帰宅時間が非常に遅く、加えて仕事上もさまざまな勉強を行う必要があります。また妻と子供1人がおり、家族と過ごす時間も相応に必要でした。この試験は、やみくもに勉強するだけでは合格に近づきません。私は勉強を開始するにあたり、「最短距離で最も効率よく」、そして、「1回で」合格するためにはどうすればよいかを考え、二つの大きな「勉強の型」を作りました。そして、それが最後までブレないように意識しました。そのひとつは、「合格のために必要なことだけをやる」。満点は必要ありません。試験で合格点をとる力だけが問われるのです。そして、「完璧主義にならないこと」。これは、勉強の手を抜くということではなく、ツボを押さえた勉強をするということです。そして、過去問をつぶす。その試験のための勉強には、まず敵を知り、そこから逆算して勉強することが合格へ向けて最も近道になると思います。過去問を解くことにより、@重要箇所、A出題パターン、B出題レベルがわかります。それがわかると、どのような勉強をどれくらいすればよいか一目瞭然となり、結果として効率的な勉強ができると思います。エル・エーの宅建講座がペースメーカーとなりました。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.過去問をこなしながら意識したことは、次のとおりです。試験に合格するために必要な力の中でも特に重要なのは「問題を解く力」だと思います。なぜなら、試験では、いろんな角度から複合的に問われるからです。いくら平面的に「基本テキスト」を読んでも、問題が解けるようにはなりません。「知識があること」と「問題を解けること」は違うということ、これも頭に入れて勉強することが必要だと思います。そして、「問題を解ける」ということの重要ポイントは、考えなくても問題を解けるよう「条件的反射を増やす」ことだと思います。そのために必要なことは知っている問題を増やすことだと思います。本試験の問題も、過去問を参考にして作られているはずですので、過去問で出題の切り口の有効パターンを知り、頭の中の引き出しを増やすことが合格への近道になると思います。
そして具体的な学習方法は、エル・エーのカリキュラムに沿って勉強を進めました。エル・エーの講師の先生の講義は非常に熱意が伝わってくるもので、諸学者でも非常にわかりやすく。大変助かりました。平日は往復の通勤時間(1時間)を基本テキストの読み込み、帰宅してから1〜2時間を過去問の分析に充てました。そして、勉強期間中はいろんな不安なことが頭をよぎりますが、無理にでもポジティブ思考に切り替えるようにしました。要するに、「私は合格できるんだ」ということを信じること、自分を信じることだと思います。基本問題を間違えた→ここで復習すればよい・逆に頭に残りやすい、というように前向きに考えてモチベーションを維持しました。そしてこの試験は忘却との戦いです。私は43歳になります。覚えても忘れたりするのです。特に覚えにくいものについては、目、口、耳、手、足といろんな部分を使って書いたり声に出したりしました。具体的なイメージを膨らませたり、語呂を合わせて覚えていきました。私は小学生5年生の息子がいるのですが、その子がつい最近漢字検定2級に合格しました。よく書いて覚えています。それが大事だと思います。
Q.これから受験する皆さんにメッセージを一言。
A.最後に言えることは、「最後まで決して諦めないこと」が大事だと思います。そして受験申込者数と受験者数の差を見てもわかるように、受験者の中でも本当に勝負できる人は多くなく、実態的な合格率はもっと高いと思います。諦めては損です。初学者は特に点数が伸びず、周りの点数などが気になり不安になるかもしれませんが、周りの点数等を気にせず、自分の学習を進めてください。
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Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.実際のところ、受験する上での予算は10万まで、と決めていました。それと、学校まで通うのは自分には向いてないと思っていたので、通信にしようと最初から決めていました。そうすると、大手の講座はほとんど対象から外れます。残った講座の中で、それなりの講義を受けられそうなところの資料を集め、その中からエル・エーを選びました。やっぱり値段と、講義回数が決め手になったと思います。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.価格も安く、これまでの実績がないという点が引っかからなかったと言えば嘘になりますが、受け続けていれば不安というのは不思議となくなっていきました。それほどに、レベルの高い講義をやっていたと思います。テキストや問題集、ポイント集などを使い分けて、大変に丁寧な講義をしてくれましたので、試験に出やすい部分などもわかりやすく、安心して勉強を進めることができました。答練などでも、宅建はマークシート式ですし、目安の得点が設定されているので、自己採点で何の不満も感じませんでした。自分が受験生の中でどのような位置にいるかとか、そういうことが細かく気になる人でなければ、エル・エーの速学コースで十分に満足できると思います。
Q.合格祝賀返金は何に使いますか?
A.せっかく宅建試験に合格できて自信も持てたので、今度は行政書士か社労士試験を受けようかと思っています。
Q.これから受験する皆さんにメッセージを一言。
A.私はある意味、予算的な消去法でエル・エーを選択しましたが、お金がある人は、他の学校を選ぶという選択もありだと思います。でも、私と同じように予算的な限度を設定しているなら、私としてはエル・エーはお勧めです。もちろん、自分が合格したから言えることではありますが、たぶん69,000円は安いと感じると思います。というか、10万円以上宅建試験の受験に出すのは、勇気がいると思いますし。あと、独学だけはやめたほうがいいと思います。今回、講座を受けて思ったんですが、独学は本当に無駄が多くなるだろうなと感じました。そういう点でも、受験するなら絶対に講座を受講。予算があるなら、個人的にはエル・エーがお勧め。そういうことです。
受験は決して楽ではありませんが、合格すれば必ず達成感があります。しかも、私は半額お金が戻ってきました。ぜひ、頑張ってください。
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